OUR WORK
BEGINS AND ENDS
WITH PEOPLE

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システムフロー&アプローチ

SYSTEM FLOW&APPROACH

S1

システムフロー

  • step

    1

    PLANNING
    企画
    徹底した情報収集とマーケティングで理想をカタチにしていきます
    ●用地選定●環境調査●土地利用計画●立地・敷地条件の分析・調査●資金活用計画●法規上の手続き●税務コンサルタント●事業計画・開発など
  • step

    2

    PRODUCE
    プロデュース
    システム
    エンジニアリング
    高度な機能性や快適性を創出するために、総合プロデュースいたします
    ●敷地効率活用の提案●ゾーニング設計・提案●レイアウト設計・提案●機器・システム選定●付帯設備選定、性能・コストの比較検討など
  • step

    3

    GENERAL PLAN
    総合計画
    ソフトとハードの融合による快適環境をトータルに組み立てます
    ●敷地利用の選定●ゾーニング選定●レイアウト選定●機器、システム選定●付帯設備の選定●建築工程計画●建築施工実施計画など
  • step

    4

    DESIGN
    設計
    お客様の想いをカタチにする確かな設計力で、ベストな空間を設計します
    ●設計・デザイン●基本設計●実施設計●設計図・シミュレーションモデル作成●造成設計●構造設計●仕上げ設計●システム設計●電力・ユーティリティ・空調設計●付帯設備設計など
  • step

    5

    APPLICATION
    申請
    専門的な知識の必要な各種申請業務も迅速に対応いたします
    ●各種法規・規制の事前調査●敷地関係図書の作成●計画図書の作成●終始概算表をはじめとする経営計画書の作成●各種図書書類の制作、及び各種申請代行など
  • step

    6

    CONSTRUCTION
    建築施工
    構築されたプランを現実へと昇華するために、持てる力の全てで建築施工を推進します
    ●施工計画●工法選定●資材調達●施工実施●工程管理●安全管理●品質管理●工法開発●法的手続き●近隣対策など
  • step

    7

    INSPECTION
    検査
    各工程ごとの工程検査、完成前の総合検査など建物完成までの工程の一つひとつに徹底した品質チェックを行います
    専門技術者による客観的な検査・チェックにより、常に高度なクオリティが厳格に維持されます。
  • step

    8

    COMPLETION
    竣工〜
    操業・入居
    施設稼働のお手伝いをはじめ、賃貸住宅やマンション経営、入居者斡旋などのご相談もたまわります
    竣工後もスムーズに、快適に、安心のストーリーをお客様とともに描いていきます。
  • step

    9

    AFTER FOLLOW
    維持・管理
    テナント斡旋やメンテナンス、リフォームもコーナン建設グループの総合力で万全のアフターフォローを行います
    建物の引き渡し後もお客様とのコミュニケーションを大切に考え、定期診断や適切なアフターフォローを行います。

システムフロー&アプローチ

S2

環境への取り組み

APPROACH ON ENVIRONMENT

A place filled with gentle feelings and happy smiles. Come share our fun and happiness and watch your dreams grow.

当社では業務の遂行にあたり、地域及び地球環境保全に貢献するために、
以下のような環境方針及び行動方針を設け、これを遵守しています。

環境方針

当社は建設会社として、全ての業務において法令遵守を最優先して対処し、
工事施工、設計提案、及びオフィス業務における環境負荷低減を志向すると共に、
下記の行動方針に基づいて環境マネジメントシステムを構築し
継続的に改善を行い、地域及び地球環境保全に貢献します。

行動方針

  • 1. 環境保全に関する法令、規則、地域協定等を遵守する。
  • 2. 地域とのコミュニケーションを図り、環境保全を優先した工事施工を行う。
  • 3. 省エネルギー設計等、環境に配慮した設計提案を行う。
  • 4. 環境負荷要素の抑制、汚染予防を図るため、
    以下の事項について継続的に取り組み、改善を実践する。
    (1) エネルギー消費の低減
    (2) 廃棄物の減量
    (3) 資源の有効利用
  • 5. 社員、協力業者一体で環境教育と広報活動を継続的に実施し、
    環境方針及び行動方針の喚起と徹底を図る。

平成 22 年 10 月 1 日

環境システム執行責任者

原 恭平